経営学部

笠原 彰

笠原 彰
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教員氏名 笠原 彰
教員ふりがな かさはら あきら
職階 准教授
学位 修士<体育学>
担当授業名称 【経営学部】
スポーツ科学実技I・II・Ⅲ、基礎ゼミナールI・II・Ⅲ
担当ゼミ名称  
専攻・専門分野 応用スポーツ心理学、メンタルトレーニング、スポーツカウンセリング
所属学会 国際応用スポーツ心理学会、国際メンタルトレーニング学会、日本スポーツ心理学会、
日本体育学会、日本催眠医学心理学会、日本自律訓練学会
研究室電話番号 028-670-3755
E-mail(大学) kasahara@sakushin-u.ac.jp
E-mail(個人)  
略歴 【社会的貢献及び地域貢献】
足利市指導者養成講習会 講師
足利市少年スポーツ指導者養成講習会 講師
全国高等学校ゴルフ連盟日本代表メンタルトレーニング 講師
栃木県体育協会トップ指導者招聘事業 講師(種目:ゴルフ)
(財)日本体育協会公認指導者講習会専門講習 バドミントン講師
宇都宮南青経会第3回例会 講師 「経営とメンタルトレーニング」
栃木県体育協会トップ指導者招聘事業 講師 種目:ゴルフ・陸上
栃木県青年経営者中央会 講師
栃木県矢板サッカー協会 講師
栃木県国体チーム(ゴルフ) 講師
 
【研究業績】
□ゴルフ選手における心理サポートに関する事例研究 単著 2007年 作新学院大学紀要17号
□Compaund Bow における筋電図分析 単著 2002年 作新学院大学紀要12号
□認知処理における運動の効果 共著 2001年 作新学院大学紀要11号
□Chevreul 振子暗示に関する生理心理学的研究 共著 1996年 催眠学研究第41巻1.2号併合
□Chevreul 振子暗示が自己暗示に及ぼす生理心理学的影響 単著 1995年 作新学院大学紀要5号
□Chevreul 振子暗示の有効性に関する基礎的研究 単著 1994年 作新学院大学紀要4号
  (学会発表)
□バレーボールにおける心理的サポートに関する事例研究 単著 2005年 日本スポーツ心理学会
□ゴルフ選手におけるメンタルサポートに関する事例研究2 単著 2004年 日本スポーツ心理学会
□ゴルフ選手におけるメンタルサポートに関する事例研究 単著 2003年 日本スポーツ心理学会
□Compound BowにおけるTarget Panic の改善に関する事例研究 単著 2002年 日本スポーツ心理学会
□自律訓練の習熟過程における事例的研究(2)-覚醒水準の制御について- 単著 2002年 日本催眠医学心理学会
□コンパウンドボウにおけるEMG分析(2)-Over Draw と筋活動の関係- 単著 2002年 日本体育学会
□自律訓練の習熟過程における事例的研究(1) 単著 2001年 日本催眠医学心理学会
□コンパウンドボウにおけるEMG分析(1) 単著 2001年 日本体育学会
□Chevreul 振子暗示に関する生理心理学的研究(3) 共著 1997年 日本催眠医学心理学会
□アーチェリー競技に関する生理手心理学的研究 共著 1997年 日本体育学会
現在の研究分野 スポーツ選手に対する心理サポート
研究課題と研究経過  
教員個人ページへのリンク  
ゼミ・講義の紹介 スポーツ科学実技Iでは、基本練習・ゲームを中心とした様々なスポーツを体験します。基礎ゼミIでは、口頭発表を中心に学習します。