作新学院大学からのお知らせ

セカンドステージ「50代からのキャンパスライフ」をテーマに本学の学生が日本経済新聞社から取材を受けました

セカンドステージ「50代からのキャンパスライフ」をテーマに本学の学生が日本経済新聞社から取材を受けました
(最終更新日:2018/02/23)
  • 本文と写真2枚
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2月6日(火)に本学の大島哲子(人間文化学部4年)さんがセカンドステージ「50代からのキャンパスライフ」というテーマで日本経済新聞社から取材を受けました。仕事や子育てが一段落して、もう一度勉強したいが、大学や大学院への入学はハードルが高そうで試験も難しそう、今後の18歳人口などの減少、超高齢化社会などの背景に社会人に門戸を開き、シニア層の受け入れに積極的な大学が増えてきているという内容でインタビューをされました。そこで作新学院大学も社会人・シニア向けの特別選抜入学試験を実施しており、学費などは55歳以上は半額、試験も面接と志願書(志望理由)のみで受験、シニア層の受け入れを積極的に行っています。

大島さんのインタビューの記事は2月22日付の日本経済新聞に掲載されています。
2/22付日本経済新聞 セカンドステージの記事