人間文化学部

人間文化学部

自然や社会、文化の状況とそれを取り巻く環境が急激に変化している現在、人間の存在のあり方があらためて問われています。
人間文化学部は、人間とその文化の創造活動を主な学習・研究の領域として、「教育」「心理」「社会」「言語文化」という視点から多角的に「人間」を探究し、現代の人間・文化・社会が抱える諸問題の解決に取り組んでいきます。学生は、2年次より将来の目標や進路に合わせて「発達教育専攻」「心理コミニュケーション専攻」に分かれ、より専門性の高いカリキュラムで学んでいきます。
 
※平成30年4月入学者からは、1年次より人間文化学部 発達教育学科、人間文化学部 心理コミュニケーション学科に各学科に分かれて学んでいきます。〈平成30年4月開設、文部科学省に届出書類提出(平成29年7月受理)〉 

学びの特色・教育研究の目的
一年次から専門も学び、人間を探求する能力を養います。

カリキュラム・シラバス
将来を見据えて。必要な免許や資格の取得を考えて科目を選んでください。

教員紹介・学位業績等
多彩な専門の教員スタッフが懇切丁寧、情熱指導しています。
 

キャップストーン・コース
地域の諸機関と連携し、問題の解決を図ります。

専門演習
多面的で個性的。「自由に学びながら発見する」場を提供しています。

人間文化学部WebNews II
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