- 2年次編入・3年次編入
-
学生募集要項
学生募集要項の内容をよく読んでから、出願登録を行ってください。 -
以下の資料については、必要に応じてダウンロードしてください。
-
募集人員
経営学部…若干名
(経営学科・スポーツマネジメント学科)
人間文化学部…若干名
(発達教育学科・心理コミュニケーション学科) -
出願資格
2年次編入
(1) 短期大学卒業者及び令和9年3月卒業見込みの者
(2) 大学卒業者及び令和9年3月卒業見込みの者
(3) 高等専門学校(高専)卒業者及び令和9年3月卒業見込みの者
(4) 大学及び短期大学に1年以上在籍し(休学期間を除く)、20単位以上修得した者又は令和9年3月までに
1年以上在籍となり(休学期間を除く)20単位以上修得見込みの者
(5) 学校教育法第132条の規定による専修学校の専門課程を修了した者又は令和9年3月修了見込みの者
(修業年限2年以上、課程修了必要総授業時間数1,700時間以上)
(6) 学校教育法施行規則附則第7条に定める従前の規定による学校の課程を修了又は卒業した者
注1.大学在籍者が編入学試験において「合格」しても、入学時に所定の単位を修得していない場合は
「合格」を取り消す。
2.出願資格(3)の高等専門学校は、「5年制高専」であり、通常の専門学校は含まない。
3.既修得単位の認定(振替)は本学規程により行う。
4.編入学後の在学期間は3年以上7年以内とする。
3年次編入
(1) 短期大学卒業者及び令和9年3月卒業見込みの者
(2) 大学卒業者及び令和9年3月卒業見込みの者
(3) 高等専門学校(高専)卒業者及び令和9年3月卒業見込みの者
(4) 大学に2年以上在籍し(休学期間を除く)、50単位(教職・資格科目を除く)以上修得した者又は
令和9年3月までに2年以上在籍となり(休学期間を除く)50単位(教職・資格科目を除く)以上
修得見込みの者
(5) 学校教育法第132条の規定による専修学校の専門課程を修了した者又は令和9年3月修了見込みの者
(修業年限2年以上、課程修了必要総授業時間数1,700時間以上)
(6) 学校教育法施行規則附則第7条に定める従前の規定による学校の課程を修了又は卒業した者
(7) 学校教育法第104条第4項の規定に基づき大学評価・学位授与機構から学士の学位を授与された者及び
授与される見込みの者
注1.大学在籍者が編入学試験において「合格」しても、入学時に所定の単位を修得していない場合は
「合格」を取り消す。
2.出願資格(3)の高等専門学校は、「5年制高専」であり、通常の専門学校は含まない。
3.出願資格(7)による編入学は、一般と区分して「学士」編入学と呼ぶ。出願書類は一般編入学に同じ
(一般教育科目50単位を一括認定)。
4.既修得単位の認定(振替)は本学規程により行う。
5.3年次入学であるが単位設定によって2年間では卒業できない場合もある。
6.編入学後の在学期間は2年以上6年以内とする。
外国人留学生の出願について
外国人留学生(日本語の国籍を有せず、在留資格「留学」を有し、外国の高等学校、短期大学・大学等を卒業し、日本語を母国としない方)で2年次編入または3年次編入に出願する場合には、前ページの出願資格のほか、日本語能力試験(JLPT)N2レベル相当以上(日本語教育の参照枠におけるB2相当)の日本語能力を有することが必要です。
本学は日本語で授業を行うため、修学に必要な日本語能力として日本語能力試験N2相当レベル以上(日本語教育の参照枠におけるB2相当)を目安とします。出願にあたっては、次の①または②のいずれかを満たすことが条件です。
① 公益財団法人日本国際教育支援協会及び国際交流基金が実施する 日本語能力試験(JLPT)N2以上
② 独立法人日本学生支援機構が実施する 日本留学試験EJU「日本語」200点以上
①または②を満たさない者については、個別の出願資格審査(事前審査)を申請することができます。 -
試験日程・選抜方法
2027年度の試験日程及び選抜方法は こちら
※出願後、学校保健安全法で出席の停止が定められている感染症(インフルエンザや新型コロナウイルス等)にかかり治癒していない場合、他の受験生や監督者等に感染するおそれがあるため受験はできません。追加の入学検定料を徴収せずに、可能な限り別日程での振替受験を配慮します。






